投資競馬運用バイブル“普遍の原理”から生まれた投資競馬の“不変の法則”100年に一度と言われてる大不況の中であっても、週末の競馬だけは止められない、そんな競馬大好きなあなたに・・・
実は、的中率48.3%で回収率146.6%の馬券術なら、この7つのステップから成る馬券投資法に則ってシステム的に馬券を買えば、186レースで3万円を295万円にすることができました。そんな馬券投資法の全てを、3つの具体的な例を出して詳しくご
ここで掲載する3つの具体例については、その実際の馬券術の具体的な内容も含めて、このあと詳しくお話します。
(具体例その1)
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的中率:11.5%
回収率:158.2%
単勝1点買い
均等買いなら163,370円の利益が、344,560円の利益に
(具体例その2)
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的中率:73.3%
回収率:116.5%
複勝1点買い
均等買いなら100,640円の利益が、505,370円の利益に
(具体例その3)
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的中率:48.4%
回収率:146.6%
3連複9〜15点買い
均等買いなら123,630円の利益が、2,928,110円の利益に
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今も昔も巷では、マーチンゲールとかココモとかモンテカルロとか馬法の方程式とかメビウスの方程式とか・・・。こういった、負けた時に賭け金を増やしていく馬券の買い方、いわゆる追い上げが投資競馬だと言われています。
でも僕、菅田英治は、「負けた時に賭け金を増やしていく買い方は投資じゃない!」と、これまでに何度も警告してきました。
あなたが今までに追い上げをした事があるのなら必ず経験していると思いますが、こういう負けた時に賭け金を増やしていく馬券の買い方(追い上げ)は、コツコツ積み上げてきたほんの少しの儲けが、1回のパンクで一気に全部ぶっ飛びます。
初回の賭け金は、たった100円だったにも関わらず、最終的に失うお金は、数万円、数十万円といった大きな金額になります。今までコツコツと貯めてきたお金が、一瞬でパァーになります。
こんな悲惨な状況を、僕を含めて多くの方が経験してきています。
それでも今なお、競馬の投資法って名前が付いた本(情報商材なども含む)が販売されると、その中身は必ずと言っていいほど追い上げです。
世の中に出てくる競馬の投資法は、ほぼ全てが追い上げです。「これぞ投資競馬だ!」なぁ〜んてタワゴトを言いながら、中身を見たら結局は追い上げです。
本や情報商材にせずに、一人でヒッソリやってれば特に害は無いんです。その人が一人でお金を失うだけですから。
しかし、これまで「追い上げこそが究極の投資競馬だ!」って叫んできた人たちは、それを本や情報商材などにして販売しているんです。何冊も何冊も、名を変え品を変えタイトルを変え、売ってきているんです。
僕は、流石にそれは良くないと思うんです。
なぜならその人たちは、その方法では儲からないのを知っていながら、その方法では一気にお金を失うことが分かっていながら、その情報を売ってお金稼ぎをしているからです
投資競馬運用バイブル“普遍の原理”から生まれた投資競馬の“不変の法則”
posted by ジョッキー at 13:24|
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